⑤パーマストンノースの暮らし(親子留学)【パーマストンノースの保育園最後の日】

パーマストンノースの暮らし(親子留学)パーマストンノースの保育園最後の日

オークランドへ移動することになったので、パーマストンノースの保育園にお別れをすることに。

最後の日に、娘と一緒に作ったハートの折り紙をみんなに渡しました。

お世話になった先生や、友達とハグをしてお別れ。日本の折り紙文化ってとっても役立ちます。

子ども達&先生も喜んで受け取ってくれました。

日本の保育園とは違うこともあり、戸惑っていた娘ですが何とか友達も出来ていたようでした。

休日に公園(ビクトリアパーク)で遊んでいたとき、一緒の保育園のお友達!と声をかけられたことも。

日本の保育園とは違い、モンテッソーリ保育園は異年齢&自由に自分のしたいことが出来ます。

決まりにそって先生の言う指示に従っていればいい日本の環境とは違い、自分で選んで遊ぶ、ということに英語の出来ない娘はきっと沢山戸惑ったんだな~と思います。

あまりにもホームシックになる娘を見て、保育園の先生がかわいいノートをプレゼントしてくれたこともありました。そしての1ページ目に「さみしくないように~」とお母さんの写真を貼ってくれました。

最後は今までの保育の写真をプレゼントにしてもらいました。

次回はオークランド保育園を書きます。

パーマストンノースとは違い、保育園がなかなか見つからない、との情報がネットにありました。

確かにメールで事前に問い合わせるとどこも今年は満員。との返事が・・・。

でも、実際にオークランドに行き探してみると、案外簡単に入ることができました。

オークランド保育園については次回

ここまで読んでいただきありがとうございました。

オークランド子連れ観光↓の記事はこちら

①Aucklandの観光 ニュージーランド子連れ観光 スカイタワー【Auckland市内の観光】

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